復讐は我が手の業(わざ)3

「復讐は我が手の業」の完結編。
響は復讐を果たすことができるのか?
十三年前の殺人事件の真実が明らかになった時、
静馬が取った行動とは・・・

元・不良の町医者 X トラウマ持ちの刑事(同級生)

鬼畜度:★★★☆
(★5ツが鬼畜度MAX)
道具責め/ラストはラブラブ…?



Character


静馬 将吾(しずま しょうご)

年齢:二十七歳
職業:医者
十代の頃荒んでいたが、十三年前に近所で起きた殺人事件をきっかけに 医者の道を志した。 立ち直るきっかけを与えてくれた響のことを「救いの天使」と思い、 過去の事件のせいで情緒不安定気味な彼を心配している。

響(ひびき)

年齢:二十七歳
職業:刑事
十三年前、高校生の時に両親を殺され、人生が一変した過去を持つ。 両親の復讐を果たすことだけを心の支えとして生きてきた。 今は、彼の過去を全て知っている静馬とともに暮らしている。



Novel

16ページで完結

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前作(響と静馬のなれそめ)

コチラから→復讐はわが手の業









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